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佐藤哲寛のデリバレポート

【佐藤哲寛のデリバレ​ポートVol.13】​『為替デリバティブ取​引のトリック』の続編​を出版します

【佐藤哲寛のデリバレ​ポートVol.13】​『為替デリバティブ取​引のトリック』の続編​を出版します

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2013/3/6
┃【佐藤哲寛のデリバレポートVol.13】 発信:デリバティブリサーチ株式会社 ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

デリバティブリサーチ㈱の佐藤哲寛です。

3月15日にPHP研究所より全国の主要書店で、
『為替デリバティブ取引のトリック2~金融機関が巨利を得る金融商品の仕組み~』
を出版することになりましたのでお知らせいたします。
2年前に出版した同名の著作の続編です。

最近急増している、為替デリバティブ取引の訴訟に対応するべく、
時価評価の意味や契約時の時価のマイナスが実現損に与える影響などについて詳説し、
銀行が得た利益や特約の真の経済効果、会社が損する確率がどの程度あったのか、
といったテーマについて具体例を用いて説明しました。
また、銀行がリスクヘッジ目的で販売したデリバティブ取引や
証券会社が販売した「仕組債」と呼ばれるデリバティブ金融商品に関して、
商品性の問題を認めた画期的な判決を紹介し、
訴訟の争点となった商品性の問題点をわかりやすく解説しています。

『為替デリバティブ取引のトリック2』目次
第1章 デリバティブ取引には時価がある
第2章 銀行が得た利益を明らかにする
第3章 会社が損する確率を明らかにする
第4章 問題解決の手段
第5章 商品性の問題を認めた裁判例

定価1,575円



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